パラグアイ産オーガニックマテ茶の魅力を一人でも多くの人に伝えたい。そして日本中にマテ茶を広めたい。そう、私はマテ茶の伝道師です。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
IMG_0053.jpg

8月に入って、一段と暑さがきびしくなったように感じます。東京では連日34~35度を記録しています。みなさんは、いかがお過ごしですか?

こういう猛暑日の外回り営業は、まさしく地獄ですね。それでなくても人一倍汗っかきの僕には、とても応えます。熱中症にでもなったら、目も当てられません。

そこで欠かせないのが、冷やしたマテ茶入り水筒。毎朝、出がけには忘れずにカバンに忍ばせています。約1リットル入る水筒は、早ければ昼過ぎにはなくなります。で、デパートなどで水を補給。フェデリコ・マテのテーバッグは1包で1リットルのマテ茶を水出しで作れるから、これで1時間もすれば、また飲むことができるわけです。

不純物がまったく入っていないマテ茶は、ほんのりとした甘みがあって、冷たいときはもちろんのこと、すこし温くなったかなあ、という感じのときも喉にやさしいのです。コレ、僕の経験から出た結論ですから、間違いありません。

それにしても営業は甘くなく、悪戦苦闘の毎日ですが、おかげで健康状態はバッチリ! これもマテ茶パワーなんですかね。夏バテ気味の方、ぜひ「マテメート」になりましょうよ。待ってます。

ちなみに、パラグアイでは、マテ茶は水出しが基本で、写真のようなマテ壺から金属製のストローでジュルジュル吸いながら飲みます。この飲み方をテレレといいます。

テレレーーなんかいい感じでしょう。でもって、マテ茶伝道師の僕は、それをもじって「テレレのおじさん」と称することがあります。よろしく。





コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://matecha2.blog31.fc2.com/tb.php/45-157644de
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。